「流山おおたかの森S・C」にて、ベビーケアルーム「mamaro™️」と、1歳半から遊べる大きなサイズのレゴⓇ ブロック「レゴⓇ デュプロ」による無料体験型のコラボレーションイベントを実施します!先着でレゴⓇデュプロ ミニセットプレゼント!

2024年01月19日

プレスリリース

設置型ベビーケアルーム「mamaro™」の開発・販売を手がけるTrim株式会社(代表取締役社長:長谷川裕介/横浜市中区、以下Trim)とレゴジャパン株式会社(代表取締役社長:マイケル・エベスン/東京都港区、以下レゴジャパン)は、東神開発株式会社(代表取締役社長:倉本真祐/東京都世田谷区、以下東神開発)が運営する「流山おおたかの森S・C」で初のコラボイベントを開催します。
イベントの開催場所である「流山おおたかの森」駅前のショッピングセンター「流山おおたかの森S・C」は、ファミリーのお客さまも多く、子ども向けサービスにも力を入れており、2019年1月に本館にmamaroを導入し、2023年12月につくばエクスプレス「流山おおたかの森駅」高架下の商業施設「こかげテラス」に2台目を設置しました。
今回のイベントでは、「mamaro™の利用方法がわからない、利用をためらっている」という方や、「今後利用したいので体験してみたい」という方のために、イベント会場にmamaro™本体を展示し、スタッフが説明も行いますのでお気軽にmamaro™を体験して頂くことができます。
また、レゴジャパンが提供する1歳半から遊べる大きなサイズのレゴⓇ ブロック「レゴⓇ デュプロ」のミニキットのサンプリングと、プレイエリアも併設しますので、子どもたちとそのご家族が「レゴⓇ デュプロ」の楽しさと、mamaro™を同時に体験して頂くことができます。

<開催概要>
■日時:2024年1月27日(土)10:00〜16:00 ※整理券を配布する可能性がございます
■場所:流山おおたかの森S・C FLAPS 1F イベントスペース
     〒270-0139 千葉県流山市おおたかの森南1-5-1
■参加費 :無料
■イベント内容
mamaroエリア:mamaro本体の展示/説明バナー、パネルの展示/スタッフによる説明
レゴⓇデュプロのプレイエリア:ブロックプール/レゴ3Dモデルの展示/説明パネルの展示

※画像はイメージです。当日は、レゴⓇデュプロのプールが設置されます。

■レゴⓇデュプロ ミニセットプレゼント
イベント参加者には、レゴジャパン公式LINEアカウントを友だち追加し、クーポンを提示いただくことで、レゴⓇデュプロのミニセットをプレゼントします。
※ミニセットのプレゼントは、LINEアカウントをお持ちのお一人様1回限りです。
※商品は数に限りがございますので、なくなり次第終了となります。
※配布するサンプルはイメージです。画像のものとは異なる場合があります。

<「mamaro™」について>
畳1畳ほどのスペースに設置可能な、可動式の完全個室ベビーケアルームです。授乳だけでなく、おむつ交換や離乳食、寝かしつけや着替えなど、幅広い赤ちゃんケアにご利用いただけます。個室型で施錠ができるため、設置場所の選択肢も多く性別問わず利用ができることから、D&IやSDGsの取り組みの一環として設置いただくケースも増加しています。
▼「mamaro™」詳細
・主な室内設備:ソファ、スツール、モニター、コンセント
・大きさ:高さ:201cm/幅:180cm/奥行:90cm(室内の高さ 190cm/室内面積 1.28㎡)
▼What's mamaro?設置型ベビーケアルーム「mamaro」紹介動画(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=0g3e1oJeHjU
※Trimは授乳者のプライバシーが保護された状態で授乳を行えるようにする「授乳用ユニット」について特許を取得しています。(特許第6865989)

<レゴⓇ デュプロについて>
1歳半から遊ぶことができる大きなサイズのレゴ ブロック「レゴⓇデュプロ」は、50年以上にわたり、世界的に知られた早期教育専門家たちの協力を得てプレイセットを開発し、お子さまの成長を支えてきました。

ブランドの信念は「大きなブロックと、大きな一歩を」。
厳しい耐久テストを行い世界基準の安全性を担保し、誤飲しにくいサイズで設計されたレゴ®デュプロは、多様性に配慮したキャラクター、魅力にあふれたテーマ、カラフルでかわいい色彩の全てを備え、さまざまな角度からお子さまの自然な気づきと学習プロセスをサポートし、お子さまの創造力を楽しい遊びを通じてはぐくみます。

LEGO, the LEGO logo and DUPLO are trademarks of the LEGO Group. ©2024 The LEGO Group.

<流山おおたかの森駅周辺エリアのまちづくりと流山おおたかの森S・Cについて>
東神開発は、都市再生機構を施行者とする「新市街地地区一体型特定土地区画整理事業」区域において、2005 年に開発事業に着手し、2007 年に『流山おおたかの森 S・C』を開業。現在は 10の施設の管理運営(※)を行い、街の魅力や利便性向上に取り組んでいます。その他、南口都市広場(森のまち広場)の整備を行い、街の回遊性と界隈性を強化。『流山おおたかの森 S・C FLAPS』では、施設で使用される電力は再生可能エネルギー由来の電力を 100%使用するなど、サステナブルな地域社会の発展に向けた取り組みを実践しています。長期的な視点によるまちづくり型開発で、住む人が誇りに思える地域に根差した街の発展に取り組んでまいりました。今後も、コミュニティとサステナブルをキーワードに施設と街を成熟させ、エリアのシンボルとして無くてはならない存在へと発展し続けてまいります。

※ 流山おおたかの森 S・C、流山おおたかの森 S・C ANNEX1、流山おおたかの森 S・C FLAPS、流山おおたかの森 S・C ANNEX2、NAGAREYAMA おおたかの森 GARDENS ハナミズキテラス、 NAGAREYAMA おおたかの森 GARDENS こもれびテラス、NAGAREYAMA おおたかの森 GARDENS アゼリアテラス、こかげテラス、GREENPATH、TX グランドアベニューおおたかの森

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